カタログや冊子の制作〜製本までお任せ下さい

カタログや冊子の印刷・製本のキーポイント。

魅力的なカタログを作るのポイントは、写真撮影とデザイン

 商品カタログや作品集に欠かせないのが写真です。
 弘文社には、商品撮影用の簡易スタジオがあります。商品の特徴や雰囲気、それを使うシュチエーションまで想像できるような写真撮影をさせていただきます。
 その写真と文字情報をきちんと整理し、まとめあげる弘文社のデザインパワーと、200線以上の高精細オフセット印刷により、美しいカタログが誕生します。

写真撮影スタジオ

製本の種類

 カタログや冊子の製本方法は、大きく分けると「無線綴じ製本・上製本」と「中綴じ製本」の2つがあります。それぞれの特徴をご紹介します。

製本イメージ

 無線綴じ製本・上製本

 本の背の部分に糊をつけて綴る方法です。コストは少しかかりますが、書籍らしい仕上がりになります。
表紙を除いた中身のページ数は2の倍数となります。
★無線綴じ製本は、教科書や単行本、カタログや写真集などによく見られます。

無線綴じ製本について

 中綴じ製本

 本の背の部分をホチキスのような針金で綴る方法です。表紙を含む総ページ数は4の倍数となります。
 また、綴じた部分も180度開くことができるのが特徴です。
★中綴じ製本は、手軽に読むことができる、情報誌やパンフレットなどによく見られます。

中綴じ製本について

製本機も完備

 中綴じ・無線綴じに対応した製本機を完備しています。
自社で印刷・製本するのでお客さまの意図が最終工程までしっかり行き届きます。

「中綴じ製本機」完備  

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